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真っ赤に燃えた二つの太陽

2012.08.30(10:37) 33

  今日(30日)の多摩湖上堰堤、二つの太陽のように見えた、鏡のような水面の時は
  とくにきれいだ。
  堰堤のベンチに五人の若者が居た、男三人女二人、時々大きい声を出しながら話していた。
  通りすがり朝の挨拶をしたら、すぐ返事が帰って来た、二十歳前後のように見えた。
  みんな明るい顔をしていて、女性は美人であった。

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♪ 宵待草

2012.08.30(07:00) 32

  ♪ 待てど暮らせど来ぬ人を宵待草のやるせなさ・・・♪ ご存知竹久夢二の詩歌である。
  資料によると、正しくはマツヨイグサ(待宵草)とのこと、月見草の仲間。
  夕刻に開花して夜の間咲き続け翌朝には萎んでしまう・・それでマツヨイと言うようだ。

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  都立狭山公園・宅部池(たっちゃん池)の北に「バッタのかくれが」と言う一帯がある。
  イネ科の植物など雑草が繁茂していて、バッタやキリギリスなどの餌になるとのこと。
  そのため公園パークセンターでは、これらの雑草を残していると言う。

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  宵待草は点々と生えているだけで多くない、近所の人の話では、貴重な植物が刈られて
  しまったと言う。
(貴重な直物とは、ヨウシュヤマゴボウのことを言っていたが、ヨウシュヤマゴボウは
   帰化植物で、パークセンターでは帰化植物は駆除しているとのことでした)


  

  



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一雨が・・・

2012.08.29(14:17) 31

  このところ何日も雨が降っていない、一雨 欲しいところである。
  多摩湖周囲道路を歩いていると、心無しか樹も草も赤茶けて見える、気のせいか?・・・。

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  写真は多摩湖北側、西武ゴルフ場の一角、付近の松ノ木の葉も赤く見える。
  今日(8/29)多摩湖上堰堤では飛行機雲が見えた。

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夜明け前

2012.08.28(09:59) 30

  多摩湖上堰堤の夜明け前は、猛暑続きの世界と少し違い、何となくホッとする。
  景色は千変万化、神秘的、太陽は誠に神々しい、思わず自然と頭(こうべ)がさがる。
  中年の男性が手を合わせていた、ほんの時たま若い人もいる。

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            (写真左:8/28  中:8/24  右:8/23)




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中国体操

2012.08.27(07:10) 29

  都立狭山公園パークセンターの南方に風の広場がある、ここで毎日・朝六時から
  中国体操をやっている人達がいる、付近の人達で東村山や東大和の人達である。

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  中国と言っても今話題の尖閣とはまったく関係ない、日本のラジオ体操のような動きもあり
  全体的にゆったりとしている、ラジカセから流れる音楽は太極拳のようなリズムもあるが・・
  年配者、若い人20~30人位の人達だが、皆さんスタイルがいい・・・。
  

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多摩湖上堰堤

2012.08.26(07:00) 28

  このところ連日猛暑が続いている、東京の水がめは大丈夫だろうかと、余計なことを
  思ってしまう。
  多摩湖(村山貯水池)は東京の水がめとして作られ、上堰堤は大正13に完成した。
  堰堤がなかった当時のこの地域は、野鳥の声のみの、静かでのんびりした田園風景
  だったと想像される。
 
  パノラマ 1  パノラマ 2
  (写真左:狭山橋上から堰堤を見る、右:村山上貯水池)

  上堰堤北側には適当な空地や、休憩所がある、朝などは比較的人が少なくウオーキング
  に適している。

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水はどこから・・

2012.08.25(07:00) 27

  このところ毎日晴天が続く、東京の水がめは大丈夫だろうか・・と余計なことを考えて
  しまう。
  多摩湖(村山貯水池)は都民の水がめとして作られた(昭和二年三月完成)。
  この多摩湖下堰堤南側に、多摩湖のオーバーフォロー(溢流水)を宅部川に流す余水吐き
  (ヨスイバキ)がある。

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  この余水吐き・水路は十二段の溢水路(池のようになっている)があり、玉石張りのアーチ風
  段差工となっていて、最下部に瀧見橋があり宅部川へと流れて行く。

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  瀧見橋から見上げると下から六段目の溢水路(池)までには水が溜まっているが、その上の
  溢水路には溜まっていない、六段目の池(?)には何処から流れて来ているのだろうか。
  滲みだしているようにも見える、この付近には滲みだしているヶ所が方々にある。

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  瀧見橋を含む余水吐き・溢流露は当時の土木技術の粋を集めて作ったと言う。
  日本土木学会はこの施設を「日本の近代土木遺産」(都道府県指定の文化財相当)に
  リストアップしていると言う。




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不審者

2012.08.22(18:15) 26

  ネットを通じ東大和市から不審者情報(安心安全情報サービス)が時々くる。
  「 ○ ○ 公園付近路上で、下半身路出 ○ ○ 」
  「 ○ ○ 中学校裏の路上で ○ ○ 」 等である。
  不届きこの上ない行為で、青少年に与える影響は誠に大きい。
  先日湖畔二丁目を歩いていて表示板(写真)を見た。

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  湖畔二丁目の周囲道路である、この付近に不審者が出たのだろうか、そのような
  情報は聞いていないので、看板は予防策として出されたものと想像するが・・。
  それにしても、このような問題が頻繁に出てくる世の中になったのかと思うと
  寂しいかぎりだ。


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歴史

2012.08.20(14:31) 25

  かつて学校で日本史や世界史を教わったが、中途半端で終わってしまった。
  特に近現代史は全くの手付かずで終わってしまった。
  テレビや映画を見て断片的に、一面的に納得し、知ったか振りを装ってきた。
  然らば、そのことに心から気付き独学してきたかと問われれば否である。
  そうこうしている時、市・公民館の歴史講座を聴き、永年すんでいる故郷の過去を知り
  愛着が出てきて、「住めば都」と相まって、ここがより好きになってきた。

  そんな折、一冊の本に出合った、北川智子薯「ハーバード白熱日本史教室」である。
  例のマイケル・サンデル教授と対局的存在のようだが、若い日本人女性がハーバードで
  斬新な日本史講義を行い、学生達が熱狂していると言う。

  USAにて5

  著者いわく、アメリカの地で、国際的に不人気の日本史をハーバードの学生達がわざわざ
  勉強する理由がない・・私がアメリカ人だったらそう思うと、著者自身が言っている。
  著者は従来の史観とは違った立場をとり、次のことを前面に出していると言う。
  歴史がみんなを強くする理由、「時に隠された意味を見つけること、時には意味がある、
  意味を見つけられた過去は、現在と直接の関係を持つようになる・・。
  著者のこのことと講座の先生の話を併せ聞き、歴史を学ぶ意欲がより増した次第。
  


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U-タ-ン

2012.08.16(09:25) 24

  世はまさにU-ターンのピーク、高速、新幹線、飛行機は今年も混雑一色。
  だが多摩湖・周囲道路にはU-ターン禁止がある。
  
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  西武球場南入り口、選手・報道陣専用の入り口に標識がある。
  上堰堤を西武球場方向に進み、渡り終えてすぐ右折して進むと、この入り口に
  いたるが、一旦この道に入としばらくは引き返せない。
  この入り口にはターンする適度な広さがあるため利用しているのだろう。
  自動車は場所を探してU-ターン出来るが、人生は、そうはいかない。
  帰り道に栗の実が落ちていた、地上も空も確実に秋の気配だ。

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摩周湖の霧・・?

2012.08.15(12:21) 23

  今日の摩周湖・・いや多摩湖でした、曇っていましたが蒸し暑く・・・
  でも北海道のつもりで見ていたら涼しくなりました。

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  下堰堤から水面を眺めながら、沈んだ当時の村はどんな村だったのだろうか・・と
  思いをめぐらせました。
  三光院は取水塔付近の村々を見下ろす高台にあり、そこからの景色は穏やかな
  のんびりした地であったと言う。
  大久保峡南先生は「・・幽趣余りありという・・」(武埜八景)と、その様を書いている。




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狸の墓

2012.08.13(10:43) 22

  玉湖神社前の自転車道(周囲道路)を西へ少し行った道端に狸の墓があったと言う。
  その跡があるかどうか確認しようと思っている。

  今から7~8年前の話、当時車等に引かれた狸の死骸が、多摩湖周辺の道路に
  転がっていたと言う、この辺にそれだけ狸が多かったと言うことになるのだが
  その無残な様を見て、或る人が直径30cm位の石にマジックペンで「狸のはか」
  と書き、埋めたその場にそっと置いたと言う、石に書いたその字は達筆であった
  ようで、その石の墓を知人も見たと言う。

  狸の死骸を悲しく思っていた人が何人もいたようで、狸の墓に線香や花が供え
  られていたと言う。
  知人も市内方々に転がっていた狸を初め犬、猫などの動物の死骸を先記同様に
  その場に埋葬し、板切れに墨書したと言う。

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  今は動物の死骸はほとんどなくなり、ヘビ、キジ、コケジュ、ガマ蛙なども見なく
  なったと言う、写真のような丈夫なヘンスが出来てから・・かもと言っていた。

  
  
  
  

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狭山の富士

2012.08.11(10:59) 21

  多摩湖の上堰堤北に自転車道(歩行者兼用)が通っている。
  この自転車道の多摩湖橋を渡り、西へ約700メートルほど進むと玉湖神社がある。
  
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  社殿はコンクリート造りであるが、相次ぐ地震等で破損し管理不十分で痛々しい。
  今は廃社となっているようだが、以前は賑やかに例祭が行われたようだ。
  また神社名は「たまこ」と読んでいるが、正式には「たまのうみ」と読むらしい。

  この神社の裏に「狭山富士」と呼ばれる小高い丘がある、今は草木が茂り、丘か
  どうか見分けがつかない状態になっている。
  この狭山富士が造られた当時と思われる写真がある。
  昭和9年(1934)頃に撮影したようだ。

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  写真左は狭山富士、頂上には岩石のようなものが積まれているが、相次ぐ地震等で
  今は崩れているようだ。
  写真右は「狭山富士より山口貯水池」とある。
  



  


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もう・・秋 ?

2012.08.09(10:02) 20

  今日の朝(5時すぎ)、多摩湖・下堰堤にはいつもより歩いている人が多かった。
  久し振りにすがすがしい朝だったからに違いない。
  
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  堰堤を西武遊園地方向に渡り、ぐるっと廻り中堰堤に到着した。
  堰堤の中間地のベンチに寝そべり、空を見上げた、うろこ雲(さば雲?)
  のような空が広がっていた、高い空にはもうそこまで秋が来ているいるのだろうか・・。

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ほたる、残念

2012.08.06(16:12) 19

  狭山公園パークセンターの南に遊具広場があります。

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  ここにはブランコ、滑り台、鉄棒などがあり、気候がよくなると幼児を連れた
  若い母親などがよく来ていて楽しく遊んでいます。
  このすぐ南に、たっちゃん池から流れてきている宅部川があります。
  
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  宅部川には「ほたる」がいて、6月下旬から7月にかけて木々の間を飛びます。
  時期が6月・・云々ですから、今年は過ぎてしまい誠に残念ですが・・・。
  公園パークセンターによると、今年は2~3匹が飛んだとか・・4.5年まえは
  何十匹も飛んでいるのを私も見ています。
  ほたるは、きれいな水であることが条件ですが、河川の管理は水道局で、生物
  の保護育成までは行っていないとのこと。
  パークセンターとしては管轄内の動植物の育成保護は行うが、宅部川のほたる
  の育成まではどうも・・とのこと。
  両者の話し合いもないらしい、縦割り行政の影響で「ほたる」はどうなるか
  明るい見通しは期待出来ない気がする。



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湖畔トンボ池

2012.08.05(12:02) 18

  湖畔二丁目に、自治会の湖畔集会所がある、その裏に湖畔トンボ池があり
  東京の名湧水の一つ(42番目)として指定されている。

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  資料によると東京の名湧水は57ヶ所、東大和市内では二ヶ所選ばれていて
  この池と二つ池(43番目)と言う貴重な場所である。

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  この池では動植物の生態を観察していると言う、メダカ、タニシ、トンボ等で
  きれいな水でなくては生きていかれない生物と言う。
  最近は、都市開発等の影響で、都内では年々湧水ヶ所が消滅しているという
  湧水量の減少、汚濁等もあり、その保存が急務だと言う。

  二つ池の水源に行って見ると、その昔水田用に使っていた・・
  とはとても思えない水量となっていた、枯れないようにしたいものだが
  人間の行為に対し、自然は厳しく結果を出す、厳しい世界だ。

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鎌倉古道・山口道

2012.08.04(12:07) 17

 都立狭山公園北寄り(下堰堤北東)に氷川神社(村社)がある。

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 神社の掲示板によると、社務所(右写真:右の建物)の裏に鎌倉古道があると言う。
 「・・社務所の裏の小道は、山口(所沢市山口)から九道の辻に通じた古い道で
 鎌倉古道の一つといわれます・・」とある。

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 鎌倉、室町時代には、この道を武士達も通ったのだろうか、時代は下って江戸時代
 この道を馬を引き、背負子を背負い、江戸まで朝早くから夕暮れ迫るまで行き来
 していた人達は、どんな思いでこの道を通ったのだろうか。
 そんな情景を思うと感慨深いものがある。






 

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小さな瀧

2012.08.02(14:20) 16

 小さな瀧

 都立狭山公園内「たっちゃん池」から、太陽グランドに向かうT字路の手前を
北に進む小道がある(写真上)、今までは堰堤工事等の関係から、草木が茫々と
茂っていたが、公園管理事務所がきれいに刈ってくれ、昔(貯水池建設時)の
小道を復活させてくれた。

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 階段を降りていくと玉石を積んで造られた瀧がみられる、たっちゃん池から流れ
出る余水で宅部川に流れて行く。

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玉石で作られた小水路は曲がり具合といい、ノリ面といい、良き時代の「おおらかさ」
見たいなものが感じられる、朝のウォーキングには誠にいいコースです。

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路傍の花

2012.08.01(21:45) 15

 路傍の花

 湖畔二丁目(二つ池公園の向かい)を歩いていると、路傍の花に
水を遣っている人がいた、聞いてみると、街路樹が枯れ撤去された
跡に花を植えたと言う、そうして柵のように白いペンキで線を
引いたと言う、何気ないことだが、ホッとする。

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2012年08月
  1. 真っ赤に燃えた二つの太陽(08/30)
  2. ♪ 宵待草(08/30)
  3. 一雨が・・・(08/29)
  4. 夜明け前(08/28)
  5. 中国体操(08/27)
  6. 多摩湖上堰堤(08/26)
  7. 水はどこから・・(08/25)
  8. 不審者(08/22)
  9. 歴史(08/20)
  10. U-タ-ン(08/16)
  11. 摩周湖の霧・・?(08/15)
  12. 狸の墓(08/13)
  13. 狭山の富士(08/11)
  14. もう・・秋 ?(08/09)
  15. ほたる、残念(08/06)
  16. 湖畔トンボ池(08/05)
  17. 鎌倉古道・山口道(08/04)
  18. 小さな瀧(08/02)
  19. 路傍の花(08/01)